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もりの華 -hanalog-

いつでも最高の自分でいられるように!
【逆転のしあわせ】

背中がくっつきそうにぐーぐーな、

出張帰りの新幹線。





今夜も友だちと夜中のカフェにくりだす。



---

二人でぐーぐーで、

かっこいい音楽聴きながら、

車とばすけど、



行きたかったお店はもうクローズで、





一か八かで行ったカフェは、

クローズ30分前で、

ラッキーで、



きらきらのデコレーションが

ヨーロッパみたいで、



二人しかいなくて、

貸しきりみたいで、



メニューは手作りで、

かわいくて、

どれもおいしそうで、

選べなくて、




テーブルいっぱいのご飯が

「食べて食べて、おいしいよ」

って言ってて、



ほんとに、おいしくて、




でも、デザートのチーズケーキは断念して、




帰りはまたかっこいい音楽で、


かわいいお店に出会えた

ちっちゃなしあわせの夜。







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【できないこと】

気を遣っても

気を遣っても、


みんなをしあわせにできないこともある。






欠けてく月を見ながら、

ぽろぽろ涙が止まらなくなった夜。




どうしようもなく

どうしようもなく・・。





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【小さなしあわせも重なる】

タイミングで、、



家で休暇の休息とっていたら、

夜遅くに友だちからご飯誘われて、




日付変わりそうだったけど、

ちょっと車とばして

おいしいカフェまで行って、




めちゃめちゃおいしい

フレンチフライと

チャプチェ丼と

クッキー&クリームのチーズケーキ

食べて、



しあわせリーフが描かれた

カフェラテ

飲んで、



隣に座ってた人たちが連れてたワンコが

めちゃめちゃかわいくて、




ちっちゃいストーブが

懐かしいにおいしてて、

あったかくて、




かかってた音楽が

まさしく聴きたかった音楽で、

かっこよくて、





元気が出てきた夜でした。

ありがとう。




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【Books -自己評価の心理学-】

11月だけですでに2万円以上書籍代に飛んでいました・・・。

でも、まだまだですね。



今回は心理学です。

半年前に読んでから何度も読み返すことがある本です。
レビューをしていなかったので。



『自己評価の心理学 
  なぜあの人は自分に自信があるのか
             L'estime de soi』

  クリストフ・アンドレ
  フランソワ・ルロール
        (紀伊国屋書店 2000年)





クリストフ・アンドレ

精神科医。
トゥールーズの大学で精神医学を学んだあと、
パリのサン=タンヌ病院に勤務。
社会恐怖症および集団精神療法の専門家で、
企業の顧問医も務めている。



フランソワ・ルロール

精神科医。
ネッケル病院の医長を勤めたあと、
カリフォルニア大学で行動療法を学ぶ。
職業的なストレス予防の分野で企業の顧問医を務めている。



この本は参考書の部類に入ると思うのですが、
非常に読みやすく、
心理学を勉強していない方にも読んでいただきたい良書です。


自己評価とは自信であり、
それがどのように形成され、
どのような言動に表れてくるのか。

患者さんの症例分析や、データ、図表を豊富に用いながら、
わかりやすく解説されています。


また、自己評価を高めるにはどうしたらよいのか、
教育者として(または親として)
子供をどう育てていったらよいのかなど、
誰しもに関係のあることです。



自分や他人への理解も深めることができ、
上手にストレスを発散したり、
前向きに生きることができる指南書のような本でもあります。



コラムや症例が非常におもしろいです。



かなりお勧めの1冊です。






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【Cinema -恋空-】


休暇をいただいて、


平日の昼間に街に出た。


どこに行こうか。






泣きはらしたついでに、


映画を観ることにした。



















最後に映画を観たのは1年以上前だなあ。



以前は毎週のように観てたのに。













『恋空』



*恋空official website*




「しあわせにする自信があるのか?」




「自信じゃない。


 絶対にしあわせにするんだ」





もしもあの日、

きみに出会っていなければ


こんなに苦しくて

こんなに悲しくて

こんなにせつなくて

こんなに涙があふれるような

想いはしなかったと思う。




けれど、

きみに出会っていなければ


こんなにうれしくて

こんなに優しくて

こんなに愛しくて

こんなに温かくて

こんなに幸せな気持ちを

知る事もできなかったよ・・・。





------

ストーリーは読めちゃうし、

泣かせようとしている構成もわかっちゃうんだけど、




それでも、

やっぱり切なくて、

恋愛だけじゃなくて、友情や家族との絆も

ちりばめられていて、

全編通して、ぽろぽろと涙が止まりませんでした。







私にも、こんなに愛せる人ができるかな。


純粋すぎて、

その人がいるだけで、あったかくなるような、

ただ、いるだけで、しあわせで。




相手の笑顔が何よりもしあわせって思えるような。





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【会社で泣いて】

会社で、

とうとう泣いてしまった。









取締役と、

パートナーと話して、

休暇をいただきました。








「気がついてあげられなくて、ごめんね」






「君は真面目すぎる、

 時には仕事のことを忘れなさい」







と言われ、





今まで、仕事のことですごく不安だったことや、


他の人と比較して、


早く追いつかなければならないプレッシャーに


いつも仕事のことが頭から離れなかったこと、


全て打ち明けました。







パートナーは



「医者や薬剤師と同じ知識なんて始めからあるわけないからね」


と。



難しい世界だからこそ、


必死にならなければならなくて。





でも、いつも、他人との比較は必要ないということを、

心に留めておこうと思った。





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【第4章 10円玉の価値を知る】


最高の自分になるための104章


第4章 10円玉の価値を知る


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  -Hyde Park in the UK-




親元を離れた子供達が生活する障害児施設で、

お金の価値を教える授業がありました。


500円玉

100円玉

50円玉

10円玉

5円玉

1円玉




「500円玉は1円玉が500枚と一緒

 100円玉は1円玉が100枚と一緒

 50円玉は1円玉が50枚と一緒

 10円玉は1円玉が10枚と一緒

 5円玉は1円玉が5枚と一緒」




子供達はお金の価値を覚えようとしています。



「では、これらのコインの中で、

 一番価値のあるものはどーれ?」



20人中19人の子供達は

「500円玉!」

と答えました。


mama3

  -Hyde Park in the UK-




















けれど、


たった一人、


「10円玉」

と答えたのです。






先生はもう一度同じように説明をしました。



そして、また同じように聞きました。









しかし、


同じくたった一人だけ、

「10円玉」


と答えるのです。











ここで、ちょっと本筋からずれますが、

教育者が決してしてはならないことは、

生徒をさらしものにすることです。



ここで、先生が

このたった一人の生徒のために、

10円玉ではなく、500円玉の方が価値があることを

教えるのは、決してしてはならず、

この場合は何も言わずに、

後で、この子一人に教えるべきなのです。






しかし、この時先生は

「なぜ10円玉の方が価値があると思うの?」

と聞いてしまいました。







先生はこのオンナノコが

単に頭が悪くて、500円玉の価値を理解できなかったのではない
と、

確信していたからこのような質問が出来たのです。




mama2

  -Hyde Park in the UK-










オンナノコはこう答えました・・・





























「10円玉で、ママの声が聞けるもの」








彼女にとって、10円玉を握り締め、

公衆電話から遠く離れたママに電話をすることが、


50倍の価値を持つ500円玉よりも、

もっともっと大きな価値を持っていたのです。










彼女にとっては、電話のかけられない500円玉に価値はないのです。



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  -Ealing Broadway in the UK-











この話は、

価値観の違い、


というよりも、


発想
の違い。








コインそのものの価値ではなく、

それが付随的にもたらす価値を見出すこと。







私にしか出来ないこと、


私だけが与えられること、



それは、発想の転換から探していくのかもしれない。



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  -Hyde Park in the UK-






ずっとママと一緒にいたいはずの小さなオンナノコが、

背伸びをして、大きな受話器越しにママの声を聞く姿が、

浮かんできませんか?






誰とも違う価値を、

あなただけの発想で、

見つけてみませんか・・・


mama6

  -Hyde Park in the UK-


------
*Photos*


UKにいるときに感じたのは、

母親は子供との対話をとても大切にしているということ。

食事のあとは、子供との時間をもちます。

仕事を終えてから家に帰ると、
必ず、母と子供はリビングで過ごすのです・・・。

それは、ハリーポッターを観ながらでも、
スターウォーズフィギュアで遊んでいようとも、
宿題をしていようとも。


子供としっかり向き合うことが、
最高の教育だと感じます。




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【第3章 心をこめて手紙を書くこと】


最高の自分になるための104章


第3章 心をこめて手紙を書くこと


letter4

  -lavender sky in the UK-




年賀状のシーズンがやってきました。

UKにいる時はクリスマスカードでした^^



letter2

  -Christmas in the UK-





私は手紙やカードを書くことが好きです。

送る人にぴったりの便箋を選んだり、
自分でデザインしたイラストを描いたり。


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  -Christmas in the UK-





相手の目を見て、

言葉で伝える気持ちもうれしいけれど、


Xmas11

  -Christmas in the UK-




丁寧に書かれた文字を何度も読み返すことができる、


ずっと残る宝物ですよね。





私の父と母はよく手紙をくれます。


父は非常に達筆で美しい文字を書きます。
母はお世辞にも上手だとはいえないですが・・。


父は節目ごとに、縦書きの白い便箋に、
人生の教訓めいた手紙をくれ、


母はちょっとしたメモのような手紙を、
ことあるごとにくれます。



どちらの手紙も、
とてもうれしいものです。









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  -lavender sky in the UK-




今でも、
思い出すと少し切なくなる手紙をくれた人がいます。



彼は私よりも1年先に社会人になりました。


学生と社会人。

会える時間も減り、

生活のプライオリティが変わり、

少しずつ気持ちのずれが出てきました。





わがままを言ったつもりはありません。

けれど、新社会人として、
彼は自分のふがいなさや未熟さを感じ、
プレッシャーで押しつぶされそうになっていました。




「お前と一緒にいる時間があるなら、

 寝ていた方がましだ」


と、そう言いました。



彼の目の前で、

声を殺して泣く私に、

彼が優しい言葉をかけることはありませんでした。




・・・・・・

それから半年以上の月日が流れ、

あの言葉の呪縛からも解放されはじめていたとき。






小さな小包が届きました。



彼からでした。




以前、私が読みたいと言っていた
彼の論文が収められたCD。





その下には、

美しい銀色の時計と、

1通の手紙。




「あの時の俺が言った言葉を、

 今でも後悔しています。

 謝りきれないことをしました。

 ごめんなさい・・。



 Kayoが欲しがっていた時計は、

 見つからなかったけれど、

 似ているものを探しました。



 今、Kayoがどういう気持ちで、

 どういう人生を歩んでいるかわかりません。



 けれど、今日の誕生日、

 去年と同じように祝ってあげられたら・・・


 今でも思うことは、

 一緒にいた時間は本当に楽しく、

 しあわせだったということ」





こんな綺麗な便箋をどういう気持ちで選んだのでしょう。



丁寧に、丁寧に3枚の便箋にしたためられた言葉。



ずっと後悔していたという気持ち。



たった一度だけ、
時計が欲しいと言ったことがあったと思い出した。



私の言葉、

大事に受け止められていたんだと。



この手紙によって、

彼は素直に気持ちをぶつけてくれました。











けれど、

私は返事をしませんでした。


まだ幼かった私はそれでも許せない気持ちを、

思い出してしまったのかもしれません。





彼は、あの言葉を言った日から、
ほとんどの時間を仕事だけに費やしたそうです。







風のうわさで聞きました。


入社1年にしてNY駐在を勝ち取ったのは、
彼より前にいなかったと・・。








仕事と恋人を
無意味な天秤にかけた後悔からなのでしょうか・・・。






今、あの手紙をもらったとき、

ありがとうの気持ちを伝えられなかったことを

後悔しています。






「ありがとう」

でも

「ごめんなさい」

でも、


本当に心のこもった手紙というものは
一生、その人の心に刻まれます。




きれいな文章でなくても、

時々思い出して、

読み返してもらえる、

心のこもった手紙を書きたいと思う。




------
*photos*

ヨーロッパではクリスマスにはたくさんのカードが届き、
一枚ずつ、大切にディスプレイしていきます。

それはお誕生日でも、
お見舞いでも、

心を込めてカードを送ります。

受け取った人は

「ありがとう」の気持ちを込めて、
毎日目に付くところに飾るのです。


こうして、カードをくれた人への感謝の気持ちをあらわし、
大切な贈り物として、ずっと心に刻まれていきます・・・。




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【Restaurant in Tokyo -てやん亭"-】

つい先日、友だちに連れて行ってもらった沖縄料理。

「ここ、リピートするー」

って言ってたら、

1ヶ月も経たないうちに、来てしまいました。

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Aーちゃんは

「沖縄料理が好き」

って言ってたから、
それなら、と思い、行ってきました。


こちら↓

てやん亭 渋谷店


  東京都渋谷区桜丘8-19 1F

   TEL:03-3462-6411

  Opening Time
    17:30~0:00


てやん亭Website


ぐるなびの平均予算は4000円ですごく安いお店ではないんだけど、

このくらいの金額で済んじゃうんだよねえ。


私も含め、私の友人たちは
よく食べ、よく呑む人ばかりなので、
だいたいぐるなび平均の2倍はいきます。


ほんと、おかしいくらいに平均上げてると思います。




今までで唯一、平均金額で満足できるお店。




なんのこっちゃ???








お通しとジーマミー豆腐


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お豆腐大好きだから。

この沖縄のお豆腐おいしい。
胡麻豆腐のような、クリーミーな。

手作りだって。





海ぶどうと海藻のシークワーサーサラダ


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この日はなんと、海ぶどうが売り切れ。

というわけで、海藻山盛りにしてくれました。

シークワーサーが結構きいてて、
さっぱりおいしかった。





豚の角煮白いソースかけ


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この白いソースは秘密らしいです。

でも、おそらく、ポテト。
ポタージュとマッシュポテトの中間くらい。

なかなか合います。

角煮はちょっと固めだったけど。






山芋のフライ タルタルソース


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これ、お勧めメニュー。

おいしいのよ~。
ボリュームもあるし、
衣の味がおいしいっ。





うなぎ入りだしまき卵


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これもお勧めメニュー。

かなり大きなうなぎが入ってて、
贅沢な感じです。

お味もちょうどいい。

出汁が優しくきいています。





パンアイス


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フランスパンをくりぬいて焼き、
バニラアイスを詰めたデザート。

名物みたいです。

フランスパンはメープルシロップがきいてて、おいしい♪

アメリカン♪




杏仁豆腐


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こちらもクリーミーでおいしかった。

パンアイスよりも正統派でいいかも。




ちなみに、今回のメニューは前回行った時のものも入っています。

(前回は別カテゴリーの記事にしてしまい、
 レポートしてなかったので)



店員さんもとっても気さくで楽しいし、
コストパフォーマンスはかなり良いと思われる。


またリピートするかなあ^^





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【第2章 視野を広くすること】


最高の自分になるための104章


第2章 視野を広くすること


NL4

  -Nothern Lights(Aurora) in Iceland-




人間の魅力、

どこに感じますか?


NL6

  -Sunset in Iceland -





何かに一生懸命だったり、

夢に向かって努力をしていたり、

自分の成長のために、

わくわくしながら進んでいける人。






人生は約80年。


生まれた環境は選べないし、

性別も選べないし、

すごくすごく限られた人生。

NL2

  -Nothern Lights(Aurora) in Iceland-



だから、できる限り広い視野を持ちたい。



私の場合は、

友達から



本から。




私が経験し得ないことは、

疑似体験でもいい。


NL1

  -Nothern Lights(Aurora) in Iceland-




人に会うための時間と

本を読むための時間は

お金を出してでも作り出します。


NL5

  -Nothern Lights(Aurora) in Iceland-




仕事だけの人。

好きなことのない人。

無気力な人。

狭いコミュニティしか作れない人。

欲望を満たすことだけに精一杯な人。




魅力を感じない。





八方美人になれというわけではない。

その一つ一つに一生懸命で、

どきどきわくわくを見つけようとすること。




新しい世界は、

自分で見つけていかなければならない。




どの世界が、

ほんとうのしあわせかなんて、

死ぬ瞬間にわかればいい。

NL4

  -Nothern Lights(Aurora) in Iceland-



ほんとうに大切なものを見つけるきっかけは

ちょっとした心の変化から・・・。





  心が変われば、意識が変わる

  意識が変われば、態度が変わる

  態度が変われば、行動が変わる

  行動が変われば、習慣が変わる

  習慣が変われば、人格が変わる

  人格が変われば、運命が変わる




------
*Photos*

2005年クリスマス、ふとした不思議なきっかけから
アイスランドで過ごしました。


ずっと天気に恵まれず、諦めかけた私たちに
最終日にもたらされた贈りもの。


美しいオーロラは、
非日常という言葉を超えて、
別世界へ。

世の中には知り得ない世界がまだまだたくさんある・・・


(Photos by Y)



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