【静養】
2008/07/27 Sun
少し、
静養のため、
お休みします。
また会う日まで。
【世界でいちばんきらいなもの】
2008/06/25 Wed
笑顔じゃない自分。
以前のBlogはこちら↓
*もりの華mini*
Homepageはこちら↓
*もりの華(HP)*
【where am・・・】
2007/04/20 Fri
4月30日までオランダアムスにて研修。

・・・ってことなんですね。。。
写真のチューリップは双子なのです。
−−−−−−
よく質問されることなので回答します^^
●メールのシグネチャーについて
「KAYO with x」
「x=kiss」です。
ヨーロッパでは必ずと言っていいほど
カードの名前の後に「xxx」と書きます。
「with kisses」という意味です。
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Exchange GBP to JPY】
2007/01/24 Wed
UK生活も1年半になるけれど、
結局Bank accountを作っていない。
これがあると、色々と便利なんだけど・・・。
携帯をマンスリー契約できるとか。
私が前に通っていたジムは口座引き落としだと
£35→£23に割引になった。
ところで、
年明けにやや下がっていたGBP(対JPY)。
ここのところめきめきと強さを増しているので、
そろそろ箪笥貯金を日本円に換金しようかと。
MARKS&APENCERのExchangeのレートが一番いいと思うけど、
他にお勧めのところありますか?
んー、まだ上がるかな。
GBPJPY=X
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Christmas Dinner→NY】
2006/12/26 Tue
Merry Christmas!!

初めてのUKでのクリスマスDinner!
楽しくて、おいしくて、笑いが止まらなかった!
※Dinnerの模様は後日UPしますね^^
なぜって・・・
これからChristmas & New Year HolidayでNYへ行くのです★
やっとお休みだー。
3週間の滞在、楽しんできます♪
See you soon***
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【す*か*い*ぷ】
2006/11/07 Tue
ブロードバンド環境がよくなってきたので、
やっと導入!!

Skype
このWebsite参照しました
基本的にはNYとの電話とチャット。
NY⇔UKは時差5時間、
NYが5時間遅いので、
かけやすいんだよね。
日本とは9時間の差だからなかなかかけられない(><)
でも、快適ー。
一応カメラも買ったけど、
私としては、電話中に顔を見るのに抵抗がある。
会えない時間だから、顔を見るよりも、
声を聞いてどきどきしたり、
妄想(?)してる方が楽しい。
次に会うときのわくわくを奪っちゃうような気がして、
だめなの。
気が向いたらお電話しましょ。
Ring Ring Ring
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【冬の風物詩 −花火−】
2006/11/06 Mon
英国では10月末から11月にかけてあちこちで花火が上がる。

(※バスを待っているときに見えた花火)
日本では花火は夏の風物詩。
ここでは、花火といえばこの季節なんです。
0時を回っても、どこからか聞こえる花火の音。
−−−−−−−−−−−−−−
この花火は400年前に起きた『Gunpouder Plot(火薬陰謀事件)』に関係している。
この陰謀は宗教対立に端を発した。
1534年にカトリック信者のヘンリー8世が王妃との離婚問題を契機として
英国国教会を立ち上げる。
しかし、その後継者のメアリー(Bloody Mary)はカトリック信者以外を粛清。
またそれを引き継いだエリザベス1世は再び英国国教会を軸とした政策を展開した。
1603年にジェームス1世(カトリック教徒の母と妻を持つ)が即位すると、
カトリック教徒たちは彼ならば現状を打破できると期待をかけた。
だが、彼は英国国教会の護持を宣言し、異教徒排除の方針を打ち出した。
1604年、カトリック教徒への抑圧に反発するメンバーがCatesbyを中心に集まり、
その抑圧を生み出した国王や国会議員、聖職者が集う
国会議事堂を爆破する計画が練られた。
[8人のテロリスト]
1.Robert Catesby
当事件のリーダー
2.Thomas Bates
主犯のCatesbyの使用人
3.Jhon Wright
計画のナンバー2
4.Christopher Wright
Jhon Wrightの弟
5.Thomas Wintour
Catesbyのいとこ
6.Robert Wintour
Thomas Wintourの兄
7.Thomas Percy
貴族出身
8.Guy Fowkes
英国で最も有名なテロリスト
一旦は他の計画を実行していたが、困難を極めていた。
しかし、議事堂内の地下室を賃貸できることになり、
メンバーはここに大量の火薬を運び込んだ。
国会の開院は11月5日。
爆破計画の近づいた1605年10月26日、
カトリック教徒として著名だったモンティーグル卿の元に手紙が届く。
爆破計画の密告の手紙であった。
彼はカトリック教徒としてのジレンマに悩みながらも
ジェームス1世の臣下であるソールズベリー伯へ手紙を渡す。
手紙の差出人は明らかにはなっていないが、
Catesbyに資金提供していたフランシス・トレシャム(モンティーグル卿の義理の弟)
ではないかといわれている。
一方で、Catesbyは密告の手紙が渡ったことを確認していたが、
議事堂内に監査が入った気配がないということで計画実行の決断を下した。
11月5日、議事堂に送り込まれた多数の衛兵によりテロリストたちは
捕らえられた。
唯一現行犯として捕らえられたGuy Fowkesはジェームス1世の前で尋問を受ける。
「後悔はないか」
という王の言葉に
「王を殺せなかったことが唯一の後悔だ」
と言ったという。
計画についてはなかなか口を割らなかったFowkesだが、
拷問に屈し、ついに白状し、死刑宣告を受ける。
市中引き回しの刑にされ、死体を八つ裂きにされ、生首は議事堂の屋根に吊るされた。
その後、国家の平和の祈って11月5日を祝日にする法律が制定された(法律は1959年に廃止)。
そして、この時期になると市民はFowkesの人形を作り街中を引き回し、
かがり火で燃やした後に花火を打ち上げて祝う慣習となったのだ。
(当時はカトリックの象徴であるローマ法王の人形だった)
この事件をきっかけとして、英国王室のカトリック不信は決定的となった。
今でも王室メンバーがカトリックを信仰することは許されていない。
今年はFowkesが逮捕されてから401年。
−参考:英国ニュースダイジェスト−
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Summer time to Winter time】
2006/11/03 Fri
10月29日(日)サマータイムが終了し、
ウインタータイムが始まりました。
10月の最終日曜日、0時ちょうどに、時計の針を1時間戻します。
春夏はお花でいっぱいのおうちのガーデンも、
冬が来ると寂しくなってきます・・・。

日本にはないこの仕組みに、
最初は戸惑ったけど、
こうやって時計の針を動かすのも3回目です。
ヨーロッパの夏、
3時半頃から明るくなり始め、
22時過ぎまで外で遊ぶことができるくらい。
晴天が続き、カラリとした快適な毎日。
一方、
ウインタータイムが始まるのとともに、
一気に日が短くなり、冷たい東風が吹き始めます。
正午に夕方、16時には夜、
というくらい日が短くなります。
今年の秋はとっても暖かく、
驚いていたくらいだったんだけど、
やはり、
11月に入ると急激に気温が下がりました。
去年は厄介な風邪に悩まされ、
風邪の医療費だけでも£2,000(約40万円)。
※保険がきかないからです。
日系の病院だからです。
もちろん、保険会社に全額クレームしてます。
今年は気を付けよう!
冬といえば・・・
欠かせないのがハンドクリーム。
最近、手荒れがひどい。
きっと食器用洗剤のせいだと思うんだけど・・・。
手荒れとはほぼ無縁だった私が悩まされるくらい、
どうなっているんだ、この国は・・・。
嘆いても仕方がないので、
ハンドクリームをぬりぬり。

昔から使っているのが
●ニベアソフト。
香りもいいし、しっとりするのにさらさらだから好き。
これは日本から送ってもらったものだけど、
こっちで買うと結構いいお値段なので、
●MARKS&SPENCER BODY BUTTER
おうちにいる時は、こまめにこれをつけています。
思ったよりさらっとしてる。
”BUTTER”という響きに敬遠してたんだけどね。
Koreanの女友達がニュートロジーナのハンドクリームが
一番いいって言ってたんだけど、ほんと?
お勧めあったら教えてくださいな。
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Well done!!】
2006/11/01 Wed
Halloween!

火曜日にもかかわらず、
すごくたくさんのお客さまが来て下さいました!
ありがとうございます^^
金曜日並みに忙しかったー。
今日はこの帽子をかぶってました。
お客さまもこれを見て、
笑顔になってくれたし、
会話も弾んで楽しい1日でした♪
大成功!!
次はもうクリスマスだね。
クリスマスデコレーションもお楽しみに☆
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【★Halloween★ 31/10/06】
2006/10/31 Tue
今日は
Halloween!
ぼくもまってます。

万聖節(All Saint's Day)の前夜に行われるお祭り
スコットランド・アイルランドに起源を持つアメリカのお祝い。
きらく
8 Station Parade,
Uxbridge Road,
Ealing Common,
London W5 3LD
Tel:+44 (0)20-8992-2848
Station:Ealing Common
※月曜休業
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【from my colleague】
2006/10/31 Tue
Nobody helps me for my diet・・・

I'm mad about it,you know.
Thanks a lot★
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Happy Halloween@KIRAKU】
2006/10/29 Sun
もうすぐHalloweenですね。

★Halloween★
万聖節(All Saint's Day)の前夜に行われるお祭り
スコットランド・アイルランドに起源を持つアメリカのお祝い。
Halloweenの起源はイギリスなんだね。
知らなかった。
UKではアメリカほど盛大ではないけれど、
悪魔や魔女の格好をした子供達が
「Trick or treat!」
と言いながら街を歩き回ります。
きらくでも子供達のため(と言いつつ一番楽しんでるのは私達♪)に
デコレーションとお菓子の準備をしています^^
10月27日(金)〜31日(火:Halloween当日)
いつもとはちょっと雰囲気の違うきらくで楽しんでね。

きらく
8 Station Parade,
Uxbridge Road,
Ealing Common,
London W5 3LD
Tel:+44 (0)20-8992-2848
Station:Ealing Common
※月曜休業
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Results】
2006/10/26 Thu
ほぼ一睡も出来ず、
身体のキケンを感じて、
朝一で近くの病院に電話。
いつも行っているNorthの病院まで行く力はない。
ファミリーには
「I'm all right」
と言ってはみたが、
やっぱり心配になった。
−−−−−−−
結果は予想通り。
我慢、疲れ、ストレス・・・。
「よくあることではあるけれど、
あなたの場合はちょっと心配なことがあるので、
薬も多めに出しておきます」
と。
元気でいるつもりでも、
身体って正直で、
いつかこうなっちゃうんだよね。
高熱さえ出なければ、
薬で治すことが出来そう・・・。
少し身体を休める時間を・・・。
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【限界】
2006/10/26 Thu
もうだめだ。
病院行かなきゃ・・・。
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【奇跡 at KIRAKU Restaurant】
2006/10/26 Thu
Happyな空間にはHappyが集まってくる。
ここで起きた奇跡と、
あったかいみんなに、
ありがとう。
>Ericaさん
>Ayumiさん
ワインありがとうございました。
きらく
8 Station Parade,
Uxbridge Road,
Ealing Common,
London W5 3LD
Tel:+44 (0)20-8992-2848
Station:Ealing Common
※月曜休業
9月から入った生ビールを初めて試しました。
よく冷えてて、おいしかったです。
●3色カルパッチョ
●バッテラ
●串揚げ

いつも同じようなものばかり食べているけど、
全て人気の品。
カルパッチョはほんとによくできているよ。
あったかいオリーブオイルが効いてます。
相変わらず、Lさんのお寿司はおいしかった。
●鍋焼きうどん
前回食べてから間もないけれど、
もちもちうどんはいつ食べてもおいしい^^

以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Shoes Repair】
2006/10/26 Thu
今年のUKの秋は予想以上に長い。
やっと、寒くなってきたかなという気温です。
日本と同じくらいかな?
そんなわけで、
そろそろブーツが履きたくなってくるんです。
1年で本帰国予定だったので、
日本から持参したブーツは履き崩してしまったんだけど・・・。
ヨーロッパの石畳は靴が痛みやすいって聞いてはいたけれど、
これまた
想像以上!!
ですよ。
「ワンシーズン持てばいいから」
と思って買ったヒールのある靴も、
気を使って履かないとワンシーズンさえもたない。
ヒール履いて走り回る私も悪いんだけど(><)
そして、こっちの靴は
▼かわいくない
▼質が悪い
▼高い
3重苦
(いや、ほんとは言い始めたらきりがないからやめただけ;;)
というわけで、リペアして今年も履くことにしました^^
↓
ロンドンの至るところにあるTIMPSONで。
(日本でいうMr.MINITですね)

だいぶ痛んでいたので、
ヒールを少し削って新しいゴムをつけてもらいました。
£6.95
£15位すると思っていたので、
こんなに安いんなら早く行くべきだったなあ・・・++
10〜15分で出来ます♪
しかし、日本製の靴とこっちの靴を比較すると、
痛みの早さは一目瞭然です。
皮の質も悪いので、履き心地もあまりよくない・・・。
このブーツは日本で約2万円。
£90では同じものは買えないです(><)
恐るべしUK価格!!
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【『MAMMA MIA!』観てきました】
2006/10/13 Fri
ロンドンで初のミュージカル観てきました!
もうすぐロンドンを離れちゃうSのリクエストです。
私も行きたいなあと思いつつ、
なかなか行けなかったので楽しみ^^
It's up to meだったんだけど、
”ライオン・キング”
”マンマ・ミーア”
”レ・ミゼラブル”
悩んで、
悩んで、、
彼の同僚の一言
「ロンドンと言えば、マンマ・ミーアでしょ」
で即決まりました。

意思よわっ。
マンマ・ミーアだけは格安チケットがでないらしく、
当日Box Officeへ。
前から3列目のシート。
どきどき。
わくわく。
「ちょっと近すぎるかなあ」
なんて話してたんだけど、
もんだいなし!
始まった瞬間から引き込まれる。
歌も踊りももちろん迫力満点。
そして、くるくる変わる表情。
もちろん英語で、私はストーリーを全く知らなかったけど、
これまた
もんだいなし!
ABBAの曲もノリノリだよねー。
身体でリズムを刻みたくなる、
いや刻んでたと思うけど。
そうそう、ちなみに・・・
故本田美奈子さんがキャット役でかなりはまり役だった
『十二夜』(主演:大地真央)
歌舞伎いろいろ
牧瀬里穂さんがとっても綺麗だった
『ふるあめりかに袖はぬらさじ』(主演:藤山直美)
『京劇西遊記』
等など、日本で観たことあります。
(ちなみに京劇以外は仕事でした++)
しかし、本場のミュージカルは違うなあと実感しました。
出演者とお客さんみんなが一体となる雰囲気があるのね。
それにしても、マンマ・ミーアは元気が出るし楽しい☆
ミュージカル初心者にはとってもいいね。
−−−−−−−−−−−−−−−
ミュージカル鑑賞前でちゃんとしたDinnerをとる時間がなかったので、
ここで↓
FRIDAYS
25-29 Coventry Street,
London W1D 7AG
Tel:+44 (0)20 7839 6262
Station:Leicester Square
●カクテル

私が飲んだのはピンクのストロベリーショートケーキ。
ほとんどアルコールは入ってなくて、
ほんとにケーキのよう。
甘くておいしかった^^
●ナチョス
●BBQチキンサラダ

最近こんなジャンキーな食事をしていなかったので、
久しぶりでおいしかった♪
たまにはいいね〜。
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【手巻き寿司パーティー】
2006/10/13 Fri
クラスメイトAttsuのおうちで手巻き寿司パーティーです!

彼女の旦那様とその同僚の方と。
新鮮なお魚を仕入れに”あたりや”へ。
日系のお魚屋さんで、ロンドンでは知らない日本人はいないかも。
ちょっと高いんだけど、
新鮮でとってもおいしいと評判。
サーモン好きの私達は
「It's too much・・・」
と言われつつも、300gを購入。
他にマグロ、イカ、かにかまぼこ等などを買い込みました。
寿司飯は私の働いているお店でいただいたものです。
寿司シェフLさんの作ってくれたもの^^
とってもおいしいの^^
−−−−−−−
まずはシャンパンで乾杯♪
実家でも日本にいる時も、よくやってた手巻き寿司。
みんなでわいわい言いながら、
そして自分で作るっていう作業も楽しさに一役買ってるんだよね。
私以外の3人はお酒が強くて、
どんどん進みます。
さてさて、、
かなりの量を平らげた私達。
続いて麻雀をすることになりました。

私、一度もやったことがないのです。
でも、やってみたかったのです。
「覚えが早いね〜」
と言われつつ、頑張りました!
いやー、結構頭を使うんだね。
おもしろかった!
そして、最後にはRichmondにあるとってもおいしいケーキ屋さんの
ケーキをご馳走になりました。
ほんとにおいしかった。
UKではなかなか出会えないふわふわスポンジと
あっさりクリームのロールケーキ。
Attsu、今度一緒に食べに行きましょう〜^^
男性2人は明日も朝からお仕事ですね。
頑張って。
楽しい1日でした。
おやすみなさい。
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Spital Fields Market】
2006/10/04 Wed
んーーー!
いい朝!

1日が何時間あっても足りないくらいで、
毎日があっという間に過ぎていく。
でも、今日はちょっとだけおしゃれして、
ちょっとだけいつもより足を延ばして、
お出かけです。
お昼はお仕事関係のMeetingでLiverpool Streetまで。
ここでも、西から行くと結構遠い。
1時間くらいだったけど、
今までよりももっと具体的な内容がつかめてきた。
あとは、私のやる気と運と時間次第!?
さてさて、この後は・・・
これまた先日お友達になったばかりの子と
Spital Fields Marketへ!
初めて会った日は少ししかお話できなかったけど、
「もっと話がしてみたいなあ」
ってすごく感じた人。
こういう直感ってあまりないの。
だいたい第一印象を信用していないので、
素直にそんな気持ちを抱くことが少ない。
Spital Fields Market
Commercial Street,
London E1
Day&Time:Sunday,10:00〜17:00
Station:Liverpool Street

Spital Fieldsは女の子に特に評判が良くて、
ずっと行ってみたかったから楽しみ。
ここは屋内型だから雨でもへっちゃら。
でも今日はいい天気!!
ますます元気。
オンナノコ好みのアロマ系の雑貨や小物、
洋服、スイーツ、オーガニック食品がたくさん!!
これは楽しいぞ!
2周もしちゃいました。

でもね、やーっぱりスイーツは
見た目に騙されちゃった(><)
わはは。
お勧め!
行ってみてね。
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆
【Birthday Cake&Choco】
2006/10/04 Wed
おうちに帰ると・・・
「Look look look!!」
リビングのテーブルに・・・

うわーーーー。
おいしそうなタルトとチョコレート!
そう、ハウスメイトのお誕生日だ。
ファミリーのパパとママが買っておいてくれたの。
(もちろん私の分も♪)
ここのベルギーチョコレート、
気になってたんだけど食べたことがなかった。
いいお値段するけど、
GODIVA以上にどこにでもあるし、
期待してなかったのよね。
でも、でも、でも、
とろけちゃった・・・。
見た目に騙されがちなUKスイーツだけど、
このタルトは見た目と同じくらいおいしかったよ♪
以前のDiaryはこちら↓
☆Old Diary☆